凄いな。
日本ではこの仕組を作ることは出来ないけど、海外では簡単。
そして、その電話番号は日本へ転送することも可能。
はい、世の中、色んなサービスがあります。
捨てメルアドはYahooとかのフリーメールアドレスを使いますよね。
GMAILを捨てメルアドにする人もいる。
電話番号は?
やはり公に自分のケータイ番号とかを知られたくないですよね。
とくにアメリカなんか勝手にマーケッターがSPAM Callするくらいですから。
そして政府の DoNotCall.gov へ自分の番号を登録しなければならない。
もしその登録番号にSPAM Callがかかって来たら通報し、その業者は多額の罰金を支払わねばならない。登録完了し、通知が行き渡るのに1ヶ月くらいは掛かる。
でもそれはそれで、自分の電話番号だ。
さて、どこかに出張する時ときやFacebookでも最近みなくなったPokenでもいいわ、みんなに電話番号を教えたくない場合ってありますよね。
はい、そこでこんなのが出てきました。
Shuffle。これは捨てメルアド転送と捨て電話番号から自分の本当のメルアドと電話番号へ転送します。1通知が0.75centってことです。まぁ、多くのSPAMをもらう人ならイヤな金額だろうけど、捨てメルアドは要らないけど、捨て番号は欲しい場合には活用出来る。
さて、このShuffleはまだiOS版しかなく、Android用が開発されている。
Androidの人達はもう少し待ってねっと言うことだ。
それより便利なのはアプリもいらない、ウェブ上で登録をするだけ。
そしてクレジットを買う。
https://www.sbizzy.com/en-US/ これは優れものだ!
日本の番号を振ることは出来ないが日本へ転送することは問題ない。
つまり海外の人達へ電話番号をそこへ掛けてもらえば安く済む。
Skype to Goみたいな機能だ。
このSbizzyはShuffleと違ってVoIPはないがアプリを入れる必要もなく、世界中どこでもモバイル番号へ転送することが出来る。日本の固定電話には桁数が足らないから出来ないよ。
ちなみにアメリカの適当な番号から日本に転送は5€を買うと500クレジットがもらえて、そのうち6クレジットが消費される。つまり6/500だ。
つまり1€を120円と換算すると1コール7.2円の計算だ。
そしてこのクレジットは30日間有効である。番号をキープしたければチャージし続ければよい。更に前のクレジットは失われず、そのままクレジットの上乗せになるらしい。
海外で友達を作るならこれが有効かな。
要らなくなったら捨てて新しい番号を申請すればいいんだ。
2015年5月17日日曜日
2009年6月18日木曜日
Skype To Go 番号
今までSkype To Goの番号の意味があまり良くわからなかった。
先週金曜から3泊5日のイギリスへ行っていて、既に帰ってきている。
まぁ、事は遅しだが、使い勝手が理解出来た。
まず、この番号はSkype Inとは別にもらえる番号で、まるっきり転送用の番号だ。
Skype Inの番号は転送出来ない。
更に自分の固定電話を携帯に転送して海外へ行っても通話料が高く付く。
それなら現地(ヨーロッパ)で安いPre-Paid SIMを買えば良い。
買うならその国以外にもローミング出来るSIMを入手するとまた良い。
何故なら帰ってきても日本で使えるからである。
前提としているのはSIM Lock Freeの携帯を持っていることだ。
自分は東京八重洲口にまだNokia Shopがあったときに6630を購入したのでこれを利用した。
さて、次に現地でSIMを買ったら電話に挿入。PIN番号を聞いてきたら入れて立ち上げる。
買うまで番号がわからないからSkype To Goはそのままにしておく。
現地でホテルに着いたらネットにつないでSkype To Goの設定をし、転送先を現地SIMにする。
国内の友人にはSkypeのSMS機能で日本の050番号を教える。わざわざ現地のSIM番号を教える必要なない、せめて国内のIP電話料金接続料だけで繋いで貰えばよい。
こっちはSkype To Goの電話を待ち受けていればよい。
出来るなら携帯もその050番号へ転送可能ならやっておくと(携帯の転送って出来るのかな?)海外ローミング料金より安くなるはず。
日本に帰ってきてからでもそのSIMの番号は使えるから携帯が増える!
ただ、断っておかなければならないのは2点ある。
1.固定電話の転送先をあらかじめSkype To Go番号に設定していても転送先が設定されていなければどうなるかは不明。やっていないからわからない。
2.次に海外のプリペイド携帯番号ってコールバック式なの?で番号表示が一切されないのでどこから掛けているかが不明。ちなみに犯罪に利用してはならない。
先週金曜から3泊5日のイギリスへ行っていて、既に帰ってきている。
まぁ、事は遅しだが、使い勝手が理解出来た。
まず、この番号はSkype Inとは別にもらえる番号で、まるっきり転送用の番号だ。
Skype Inの番号は転送出来ない。
更に自分の固定電話を携帯に転送して海外へ行っても通話料が高く付く。
それなら現地(ヨーロッパ)で安いPre-Paid SIMを買えば良い。
買うならその国以外にもローミング出来るSIMを入手するとまた良い。
何故なら帰ってきても日本で使えるからである。
前提としているのはSIM Lock Freeの携帯を持っていることだ。
自分は東京八重洲口にまだNokia Shopがあったときに6630を購入したのでこれを利用した。
さて、次に現地でSIMを買ったら電話に挿入。PIN番号を聞いてきたら入れて立ち上げる。
買うまで番号がわからないからSkype To Goはそのままにしておく。
現地でホテルに着いたらネットにつないでSkype To Goの設定をし、転送先を現地SIMにする。
国内の友人にはSkypeのSMS機能で日本の050番号を教える。わざわざ現地のSIM番号を教える必要なない、せめて国内のIP電話料金接続料だけで繋いで貰えばよい。
こっちはSkype To Goの電話を待ち受けていればよい。
出来るなら携帯もその050番号へ転送可能ならやっておくと(携帯の転送って出来るのかな?)海外ローミング料金より安くなるはず。
日本に帰ってきてからでもそのSIMの番号は使えるから携帯が増える!
ただ、断っておかなければならないのは2点ある。
1.固定電話の転送先をあらかじめSkype To Go番号に設定していても転送先が設定されていなければどうなるかは不明。やっていないからわからない。
2.次に海外のプリペイド携帯番号ってコールバック式なの?で番号表示が一切されないのでどこから掛けているかが不明。ちなみに犯罪に利用してはならない。
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