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2013年8月28日水曜日

Amazonから出る広告・・・

いやいや、YouTubeやUstreamで流れる広告にはウンザリするが(これはビジネスモデルだから仕方ないのだが)、amazon.co.jpでコイツは初めてみましたぞ。


上のスクショ(スクリーンショット)を見ていただきたい。
ナニこれ?っと思いました。
普通なら「木馬にやられた!」って思ってしまいますが、
コカ・コーラの宣伝だから・・・待てよ?


ってことでクリックしてみたら・・・
「ドッカ~ン!」
 

んなことでもう一度チェック・・・
あれ?今回はない!
いや、あるじゃない・・・右端に・・・(白目

ってことは先ほどのはエラーか?
いやいや、エライ広告でした。

あっ、間違ってもこの投稿はコカ・コーラ社のステマじゃないよ!w


2013年5月24日金曜日

TV Ads of the Future

20130522 Wall Street Journal news

There are 35.1M household have internet connection  in USA by 2014.
Connected TV are the future of the TV  ads.

Ads needs to be interactive and embedded to programming.
But not only embedded. It needs to be fun and something meaningful.
Users need to enjoy watching integrated ads as well as enjoy interacting with ads.


Gamification of ads are the next dimension for the ads.

WSJによると2014年までに米国では3510万端末がネットにつながっているだろうと。
これはパソコン、携帯だけではなく、テレビも含まれている。
そこでテレビCMの存在意義はと言う議論に達する。
Facebookですら広告を流すのに四苦八苦して、現在アプリで強制表示すらしている。
しかしそのまま流すだけでは、たぶん今後も同様に無視され続けるだろう。

ミソがゲーミフィケーションでインタラクティブ性をもたらす広告しかないと考えている。簡単にゲーミフィケーションって言うが、番組だけではなく、広告そのものが双方向性をかなり示さないと受け入れがたいのも事実である。

日本のケーブルテレビや現状のデジタル通信だと赤・黄・青・緑のボタンで操作が可能だが15秒間でどこまで何ができるかも考える必要がある。これが以外と難しい。
15秒のCMであなたなら何ができますか?

せめて出来るのが「YES/NO」二者択一の返事くらいかな。