ラベル Linux マシン、再び の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Linux マシン、再び の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2016年2月16日火曜日

ウザいボット君

ちょっと調べ物があってクラウドストレージを扱っているところを探していた。
国内ではISPがやっているけど、どうも自分が探しているビジネスモデルと価格が合わないんだな〜

やっぱりDropboxとかBoxかと思いながら、さぁ、どおすると。

NASからのHDDはDropboxへバックアップ出来ないよな〜って。
やはりLinuxかマックミニサーバを建てて、そこにDropboxのアプリをインストールして(PC同様の環境だな)、HDDの中身をバックアップするのがいいと。

そして、外部からのアクセスはサーバではなく、Dropboxにアクセスればいいのか、またはサーバにVPN経由でアクセスしてDropboxに反映されればいいのかなど色々と考えた。

はい、そこでDropboxのビジネスを立ち上げたら、突然、こいつらが出てきた。

あまりにも反応が早いと思った。


確実にボットだなと。
ここでは「Ali」さんが表示されたが、幾度か写真付きの「Phil」が現れた。

受け答えはしっかりしている。
これはAshley Madison並みのAIか?って思ったくらいだった。

でもオレの質問には微妙に答えない。

「日本語できる?」って聞いたら「I'm sorry I don't speak Japanese but I can direct you to the Japanese customer service.」って感じで出たわ。

よし、また遊んでやろうと。

https://www.dropbox.com/business ←ここにアクセスすると窓が立ち上がります。
またAliが出た。

日本語、ちょっとおかしいけど、まぁ、外人だから許せるか。

しかし、メルアドと名前を伝えても、連絡が来ないぜ。
やっぱり、AIはAshley Madisonの横に出るのはないのかも。ヾ(゚Д゚ )ォィォィ

2015年1月21日水曜日

サバ太郎、再び

ピノーのサバ太郎くんを探しに・・・
はい、神田事務所の近所です。
私は淡路町側、売っているオリオスペックさんは神田明神下のCocosの裏の成田ビル2F。
私ゃビルの正面玄関から入ったら、エレベータとホールは荷物の山。
まぁ、通路は確保されているのと、防火扉を塞いでないから大丈夫だけど。
入り口は外側の階段からってことだった。
更に最近、乱視が酷くなったせいもあり、よく見えなくなったから見落としたわ。(メガネは日曜に出来上がる)。


まぁ、そんなことでメゲル私じゃないので、雨の中、オリオスペックさんを探したわ。
Google Mapでは目の前って出ているのにw

本題、マイクロサーバーのサバ太郎くん、何種類かあります。
http://www.pinon-pc.co.jp/sabataro/mserver.html




Core i7まで対応しているのだが、取り敢えず入手出来るのがベアボーンキットと完成品。
この違いは、メモリ、SSD、OSが入っているかいないか。
実際完成品はSSDが入っているだけ。メモリはどれを入れるか指定するのかな。
私はベアボーンキットで充分だから。

今、欲しかったのがJ1900 4/4T 2.0/2.4GHz マシン。
ベアボーンで6万くらい。そこにSO-DIMMで最大8GBまで搭載できるメモリとSSD(7mm仕様)と残りはOS。電源は12Vアダプタで消費電力はたったの10W。こりゃ一気に消費電力を抑えることが出来るのと、万一のときはちょっとしたUPSで何時間も駆動することができる!

さて、まだ発注はしないが、このJ1900仕様の納期2~3週間。 orz

実はこれにリナを入れて、内部でWordpressを走らせようと。
あとはデータベース・サーバとして。
その他、メモリアルサイネージシステムとして活用できると!

道のりはまだ遠いかもw


2014年11月24日月曜日

ミニミニサーバ!ψ(`∇´)ψ

久しぶりのこっちのブログの更新
先週(はい、先週です・・・)19日に大忙しでパシフィコ横浜で開催されている展示会の組込型技術のショー(Embedded Technology)へ行って来て、最後の最後で自分が欲しいモノを発見。

マイクロサーバーね!
会社はピノー(何故だかURLが pinon)
http://www.pinon-pc.co.jp



大崎広小路駅の近くね!
いつも毎日真ん前を通ってじゃないw

んで、サーバがこんなカワイイ!w
私が見たサーバので、白が4万、黄色が5万、青が6万、赤が7万のサーバ(展示していたスペックがそれぞれ異なりますので)。
12v駆動のマシン。そしてあのヒートシンクw


7万円のはSSDだろうがHDDでも取り付けられるとのことでした。
Win7もWin8どころかWin Server 2010も非公式には動作確認済み。
左後ろにある黒いのはNASサーバね!

Atom N2600からCore i7まで対応!
更に組込型(もちろん組込型技術の展示会だからw)も対応。



気になるどころか・・・私の14年前ゲットしたボロイントラネットサーバ(Crusoe搭載の改造マシン!)をお役御免に出来るわ〜!これはこれで便利だったけど、OSをRed Hatから違うのに入れてしまったのと、Kernelがver. 2.4ですら対応していないし、メモリも128MB←はい、そうです!効率が良いマシンです。

何しろWin7が走るのでちょっとしたテスト環境を作れる♪

2011年4月26日火曜日

半導体メモリの転送速度

最近著しくSDカードやCFカードの転送速度の向上が目立つ。
正直なところ、一昔前のHDDはお役御免ってヤツです。
私の周りには20GB~80GBクラスのHDDがゴロゴロしている。
HDDは発熱量も多ければ、消費電力も大きい。さらに音も出す。
これに変わるのがSSD。Solid State Deviceだ。

http://japanese.engadget.com/2011/04/22/uhs-i-sdxc-sdhc-95mb/

確かにSDカードの転送速度が早くなったとしても耐久力には問題がある。
SLCではなく、MLC方式なので耐久力が心配だ。
でもシステムを小型化して、常に変化する内容でないデータならそれ程問題が発生するとは思えない。
唯一問題が発生するとなると、データベースでの読み込みではないか。ある程度遅延を計算していることもあり、これが内部キャッシュとどう作用するかが。

半導体メモリもCFなら工業品から軍事品まであり、ミリタリー仕様なら耐久力は抜群だが、その分、値段が上がる。でもLinuxカーネルとディストリビューションくらいは入る。それに変化が大きい /var やログデータを蓄積するところなら別の方法を考えればよい(HDDを入れるか、常に交換するとか)。

2011年1月18日火曜日

Ubuntu Server 10.10

正直なところ、メールサーバを管理するのはイヤになっている。
かと言ってグーグルさんを利用するには1つのアドレスで年間6000円も掛かる。
6コもあれば36000円か・・・

現在私のサーバはspamcopとかrtblには登録されていない。当然と言いたい。
しかし、私のドメインとアドレスを偽装して私のメルアドでSPAMを流す野郎がいる。これが全部戻ってくる。ハッキリ言って、スゴク迷惑。
登録しているところのメルマガを変えるにのスゴク時間が掛かる。自動では出来なく、相手にお願いするところもある。これも問題。
その他の問題は私のサーバはSPAMMERサーバとして間違って登録しているところがある。そうなると幾らやっても手に負えない。困ったことだ。それなら私のマシンのOSとMUAを変更してしまえばどうか?

これからubuntu serverを試す。15分くらいでインストール出来て立ち上がるとのこと。
正直、私はウソだと思っているが・・・でも簡単なんだろうな〜・・・考える余地あり!

2011年1月16日日曜日

ログイン設定

OpenSUSE 11.xのマシンの設定をしようとしている。
ずっと四苦八苦していることは確かだ。
どうもOSが不安定らしい。
KDEにてログイン設定をマルチユーザにしてもログイン画面が出てこない。
自動ログインを解除してもだ。
その場でログアウトすると次回はログイン画面が出てくるが、シャットダウンすると最期利用したユーザ画面が出てくる。
他のX-Winシステムにしても同様。
更に途中でハングすることもある。
使えないマシンと使えないディストロだ。
せっかく日本語が使えて入力に慣れてきたのに、残念!
オレには全てのRHL系との相性が悪い。
時間の無駄だった。

OpenSUSE on Pen4マシン

インストールしてからチョイと手こずっていると言うのがホンネだ。
何を手こずっているかって?OSの設定や運営ではない。
ハードの問題。
どうも何かの拍子で画面がフリーズする。
しかしマウスは生きているんだよね〜・・・これが困ったこと。
昨日も同じ現象で悩んで、先ほども同様。
これもHDDのトラブルなのか?
でも実際、YaSTを掛けてアップデートした時になっている。
可能性はあるのだが、X-Windowsのトラブルなのか。
何しろキーボードが反応しない。

2011年1月13日木曜日

OpenSUSE 11.2

チョイと試しにOpenSUSEをあるマシンにインストールしてみた。
最初は手間取った事は事実だ。
今、この記事もOpenSUSE経由の端末で書いている。
OSとしては安定して良いし、このマシンがPen4 2.66GHzに1GBしか搭載していないにの関わらず意外と快適に動作するので驚いている。
改行を入力すると気になる点があるが、きちんと改行している。
日本語入力にはCTL+スペースまたはシフト+スペースキーだ。
日本語IMEにて色々な技があるらしく(SCIM)なので慣れるしかないが、OpenOfficeもみんな快適に動作するので驚いた。
正直、このマシンをちょっと手放したくなくなった。
ちなみにすぐにアップデートを掛けて、さらにFirewallも起動させた。
このマシンがサーバになるのかどうかまだ見極めていない。

2010年7月22日木曜日

iptablesの処理か?!その結果

今回、100% iptables の仕業だとわかったところがもう一つあった。
一度、現状の iptables を全てクリアして SNAT (ip masquerade) のみを可動させるときちんとアクセス出来るじゃないか!こりゃおったまげた。なんで今まで気付かなかったのか。

取り敢えずフィルタを一つずつ探るしかなかった。最初はマジにフィルタの問題かと思ったが実際はフィルタとは違うところにあった。フィルタとより、初期化の問題だった。はじめはグループでコメントアウトさせていたが、どれも当てはまらなかったので仕方なくしらみ潰しした。そこで初期化だと判明。

旧: $IPTABLES -A INPUT -i $EXTIF -s 0.0.0.0/4 -j DROP
新: $IPTABLES -A INPUT -i $EXTIF -s 0.0.0.0 -j DROP

そう!「/4」が問題だった。でも HP.COM のアドレスって 15.x.x.x のクラスAで/4でも大丈夫のはずと思っていたが、引っかかっていたんだ。あちゃ〜!色んな参考書通りに 0.0.0.0/4 にしろと書いてあったので、そのクラスは大丈夫かと信じていたがやはりアカン!全て疑ってかかれってヤツだ。良い教訓。でも解決した。

djbdns の DNS 問題じゃなかったw hp.com を正引き出来るようになった。バンザーイ!

2010年7月19日月曜日

やっぱりiptablesだな

あれからルータの設定を変えて、hp.comに内部ネットからアクセス出来るか試した。
やはりパケットが落ちる事が判明。DNSサーバをやはり疑った。

そして今、DNSサーバを今のdjbdnsのキャッシュサーバであるdnscacheのみにして、更にISPのDNSサーバをオフにして、ルータ直からのIPアドレスにしてhp.comにつないでみた。つながるんだよね。
っと言うことはDNSサーバの問題じゃないと判明。

iptablesの問題か。orz

iptablesの処理か?!

現状、私のこのマシンからアカマイでキャッシュされているサーバの一部がつながらない。
アカマイだけじゃないと判明した。これはDNSを分散しているところだと先程判明した。
唯一繋がらないと分かっているのがHP.comと言うトンデモない状態だ。

しかし、私のルータにこのマシンを直接つないで、そっちのプライベートアドレスから外部へ出るとHP.comにつながるではないか!更に、私の実験室側で立てているルータの内部からはつながると言う不思議な現象が起きている。今までは外部と直接つながっているルータで試した事がなかったので気付かなかったが、実は問題なくつながるではないか!DNSサーバは同じのを利用している。

っと言うことは問題はiptablesの処理にあるのか!と判明。ルータ側のiptablesはサーバのdual home gatewayを介さないで通るからパケットがきちんと処理されていると言うことだ。っと言うことはiptablesの処理が悪いと言うことかw!DNSサーバの問題かとずっと思っていたら別のところだったとは。
しかし、不思議なことにdjbdnsのdnscacheを利用して、そのログを見ているとパケットは落とされているみたいだが、接続タイムアウトで落ちているとわかる。やはりiptablesの処理問題だったか。うぅ〜ん、根が深いところだ。

もしかしたらこれのおかげでBIND/namedのrecursive設定がきちんと動作していないのかも。でもまた内部ネットには反応が帰って来ているから不思議でありゃしない。やはり外部とのiptablesなんだろうな〜。

2010年7月13日火曜日

iptables内部の処理

懺悔モンだな

iptablesでSNATを利用している。

$IPTABLES -t nat -A POSTROUTING -s 192.168.x.0/24 -o $EXTIF -j SNAT --to ww.xx.yy.zz
まず一つ目の問題はこの$EXTIFを$INTIFにしていた。(~_~;
色々といじっていて訳わからなくなったw

そうなんです。「-o」← Output だよ〜 ここは外部へ出すI/Fを書くんだった。
そして外部のグローバルIPにSNATを振るんだった。orz
さて、もう一つの問題はDNSにある。
これは未だに解決していない。
だが逆引きは出来るようになり、友人へのメールも送る事ができた。

ルータをCoregaに変えたがファイヤーウォールを切る事が出来なく、認証が取れず、更にinboundパケットの細かいところを落とされてしまい、メールとSSHとかが使えなかったのでまたBuffaloに戻した。
実はヤマハのSRT-100を持っているのだが、使いづらいw

ちなみにdjbdnsの問題も未解決だ。
akamaiへキャッシュしているところにはつながらへん!

2010年7月6日火曜日

DHCPD.CONF

いつもながらDHCPには参る。
さて、旧dhcpd.confと現在のdhcpd.confでの違いは?
1) DDNSがサポートされている
2) ホスト登録が設定枠の外で登録しなければならない

エラーとして:
WARNING: host declarations are global. they are not limited to the scope you declared them in
今までこのワーニングが出ていて、気になっていたが解決していなかったが、これが答えだった。
例としてはこんな感じかな

shared-network hogehoge {
deny client-updates;
ddns-updates off;
option subnet-mask 255.255.255.0;
default-lease-time 172800;
max-lease-time 345600;
subnet 192.168.2.0 netmask 255.255.255.0 {
range 192.168.2.16 192.1682.32;
option broadcast-address 192.168.2.255;
option routers 192.168.2.1;
}
}

# ここからがミソでクライアントホストは設定枠の外に記述することになった
# 私が昔に記述していた頃は option routers の設定の後だったw
# これでdhcpd.confに怒られることはなくなる!

host abc {
hardware ethernet 00:xx:yy:zz:aa:bb:cc:dd;
fixed-address 192.168.2.16;
}

2010年6月24日木曜日

vsftpdのデフォルトの設定では動かない

私はデフォルトで使うことはまず無い。
ポート番号も可能なら変えてしまう。
すっかり忘れいていたのが vsftpd の設定でinetdを利用しなければ必ずLISTEN=NOを付け足さないと行けなかったことが。
何故だか、vsftpdはデフォルトで21番ボートのみを見にゆく。それはスーパーデーモン関係なく。
ソースコードを見ると tunable.c で IPPORT_FTP のtunable_listen_port = 21; となっているw

デフォルトはこいつを修正しないとダメか。
それにしてもMax Client数がデフォルトで2000とは驚いた。

2010年6月23日水曜日

DJBTOOLSのerrno.h

あれ?いつから #include <errno.h> になったんだ?
以前の変更は #include <error.h> だと思ったんだが。
それに /usr/local/daemontools/bin がない!
中身が /usr/local/bin に入っている。(>.<)
実際の中身は /command に入っているんだが。
これだと UCSPI-TCP と一緒だ。ウゥ〜ン、悩む。

2010年2月23日火曜日

Slackware のパッケージアップデート

すっかり忘れるところだったのでここに書いておく。
以前も書いたつもりだったが、情報がみつからない。

Slackware のパッケージを更新するには大まか3つの方法がある。
1つは自分で一つづつファイルを探してアップグレードする。
これが今までのSlackwareのやり方。依存性を自分で考えながら行う究極の面倒なやり方。
2つ目はツールが正式採用されるまでapt-getのslack版を使う方法。
これがslapt-getだった。
3つ目が正式採用のslackpkg方式で
# slackpkg update
# slackpkg update-all
注意しなければならないのはカーネルも勝手に書き換えてしまうのでblacklistファイルを使いkernel-*をブラックリスト登録して自動更新させないようにすることが必要。

2009年11月23日月曜日

vsftpdの設定

久しぶりの更新。
この前からサーバの調子が悪くなって、色々と入れ替えたりしているが、にっちもさっちも行かなくなった。もう疲れたのが現実だ。
そんな中、vsftpd.confの設定でドツボにはまった。
デフォルトでlisten=YESになっているではないか!
これじゃ~ standalone モードで inetd やその他のスーパーデーモン管理プロセスから立ち上げることができないじゃないか!ググって気が付いた。

listen=NO にしないと!

どうりでどのポートにしても動かないし、反応がなかった。
ポートをデフォルトに戻すと
500 OOPS: could not bind listening IPv4 socket って返って来たのでどこかでソケットを殺していると見た。
今まではそんなことしなくても良かったのに。まぁ、勉強になった。
ここで書いておけば忘れまいw

2009年11月11日水曜日

MacMini Server DNSクエリーが遅い!

DNSサーバとして利用しているマックミニサーバ、遅い!
やはりGUIが負荷を拡大している。なんとか脳死状態のリナを復活させなければ。
DNSのキャッシュサーバの反応が遅くておかげでこっちの思考パターンにズレが生じる。
遅い理由はきちんとセカンダリーを登録していないのと(これは問題あるな~)、ネット上、データが無駄な流れを起している。スッキリさせないと。

2009年11月5日木曜日

DNSサーバのHDDが~!

今日、二時間半もスカイプで葬祭業のデフレ対策会議をしていましたらスカイプは繋がっているのですが、サーバが繋がらなくなり、他もアウトになりました。子どももYouTubeを見ていてCrusoe 600MHz CPUにかなり負担を掛けていたのでしょうが、いつもの通りの負荷だったのですが、HDDが認識しなくなりました。

いや~、焦りました。Reiserfsだったので取り敢えず復帰しましたが、何故だかI/F上ではHDDが認識していない。でも復帰しているので・・・そ~っとしておかないと。ヤバイっす。
そろそろ交換機なのは百も千も承知。その為にこの前、パーツを買って組み立てたんですが、あまりにも忙しいのと設定が複雑なので半分諦めていたところですが、本腰を入れないと。バックアップを取らないとホンマにヤバイです。

2009年7月21日火曜日

また別のサーバを構築中

先日、私が管理しているところでサーバがド~ン!と落ちた。
問題は蛸足配線なんだが、結局調べた結果、そのコンセントからの容量が不足している。
通常は東京電力から100V来ているのだが、やっぱりピーク時は落ちている。
っと言うことで分散しているサーバをきれいにまとめて(何故分散した意味がなくなってしまったが)、UPSを入れて、更に蛸足をきれいに処理するしかない。

オイオイと言う感じの事務所。複合機が2台、電話PBX、業務無線、サーバ2台、パソコン、その他もろもろ・・・ぎゃはははは!